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学术预告

讲座|线条与墨韵、平面与色彩、中国画与日本画

作者:中国画与书法艺术学院   编辑:张玉   来源:中国画与书法艺术学院    阅读:   发表时间:2018-11-08

  线条与墨韵 平面与色彩 中国画与日本画

  線と墨 面と色 中国画と日本画

  中国画学与书学传承及国际传播工作坊(第一期)

  主 讲 人 :斋藤典彦

  东京艺术大学日本画研究室 教授

  学术主持:尉晓榕

  中国美术学院中国画与书法艺术学院 院长 教授

  讲座时间:2018年11月14(周三)上午09:30——11:30

  讲座地点:中国美术学院南山校区南苑报告厅

  主办单位:中国美术学院中国画与书法艺术学院

  协办单位:中国美术学院研究生处(研工部 )

  齋藤典彦 SAITO Norihiko简介

  1957 神奈川県生まれ

  1985 東京藝術大学大学院博士後期課程満期退学

  1989 第10回山種美術館賞展で優秀賞受賞

  1993 現代絵画の一断面-「日本画」を越えて- (東京都美術館)

  1995 文化庁派遣在外研修員として翌'96年まで英国に滞在

  1998 「日本画」純粋と越境 (練馬区美術館)、META展に参加

  2002 日経日本画大賞展 (ニューオータニ美術館) 同 '04、'06、'08年

  2005 META Ⅱ(神奈川県民ホールギャラリー)同 '07、'10、'11年

  2007 斎藤典彦-きもちよくながれる- (平塚市美術館)

  2008 タカシマヤ美術賞を受賞

  2009 Saito Norihiko (Dillon Gallery、ニューヨーク)

  META Ⅹ (日本橋高島屋 美術画廊Ⅹ、東京) 同 '10、'11年

  2011 アーティスト in 湘南Ⅰ(平塚市美術館)、

  奇景展 (東京国立近代美術館)

  2012 斉藤典彦-山水を憶う-(日本橋高島屋 美術画廊Ⅹ、東京)

  日中美術展東洋美術の未来を探る―日本画と工筆画展(東京美術倶楽部)

  墨と紙が生み出す美の世界(徳島県立近代美術館/徳島)

  2014 水墨最前線2014-尾長良範 斉藤典彦 山河全-(日本橋高島屋 美術画廊Ⅹ、東京)

  2015 現代日本美術5人展(カザフスタン国立博物館)

  2016 「歩く詩人」ワーズワスと芭蕉展(柿衞文庫/伊丹)、

  アーティスト in 湘南Ⅲ{創画会ゆかりの画家たち}展(平塚市美術館)

  現在为東京藝術大学日本画研究室 教授

  讲座概要:

  中国画基本结构的形成——“笔墨等于线条”,这一概念在一定程度上意味着排除色彩,现代中国画也基本继承这一理念。

  在日本画领域,由于受到西方绘画影响,其绘画的基本结构是线条变成色面,对于色彩的理解伴随着时代的发展逐渐变化了。这些变化来自日本画对于装饰性的指向或者是屏风和立轴那种单一视点与复数视点的区别而形成。

  本次讲座基于这样的角度来考察中国画和日本画的差异。

  墨=線という中国画の基本構造は、色彩を排除しつつ形成されてきた側面があるが、それは現代でも変わらず引き継がれている。

  一方、日本画では西洋絵画の受容に伴い、絵画の基本構造は線から面へと変化し、色彩に対する理解も時代とともに同じく変化してきた。この変化は、もともとの日本の絵画の装飾性への指向の結果とも言えようし、掛軸と屏風との違い、つまり一つの視点と多視点との違いから、とも言えるのかもしれない。 

  今回は、このような視点から、中国画と日本画の違いについて考えていく。

  

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